シンプルで使いやすいホルスターです。
銃を保持するテンションを微調整することができます。
特にシューティングマッチ用に人気です。
米国でも定番のホルスターの一つです。
サバイバルゲームでも使いやすいホルスターなのでオススメです。
人気のクイックコネクトマウントのセットです。
ホルスター側のインサートは、ブレードテック、ブラックホーク、Gコードのホルスターの他に、
これらと互換性のあるホルスターも組わせることができます。
ネジの穴位置さえあれば、樹脂製のポーチなどにも利用できます。
レシーバー側は、ネジの穴位置さえ合えばマウントのメーカーを問いません。
各メーカーの各種マウントに取付け可能です。
インサート側は、10度ずつの36段階、すなわち、360度の回転が可能です。
ホルスターの装着位置や好みに合わせて微調整可能です。
「ブレードテック テックマウントキット」内に入っているホルスター側のインサートです。
ブレードテック、ブラックホークのホルスターなどの互換性があるホルスターや、
穴位置さえ合えばポーチなどにも組合せできます。
別売りの「テックマウント Molle ダイレクトマウント」を使う事で、
ナイロン製のMolleポーチも組合わせる事ができます。
テックマウントキット内に入っているレシーバーの単品です。
テックマウントを利用したマウントを増やしたいときにどうぞ。
組み合わせるホルスターマウントはメーカーを問いません。
ネジの穴位置さえ合えば問題ありません。
小型のテックマウントです。
小型の樹脂製マグポーチやシースなどと組合わせできます。
このテックマウント ミニもネジ穴の位置さえ合えば、
インサートもレシーバーも組合わせるポーチやマウントのメーカーを問いません。
テックマウントミニのインサート単品です。
別売りの「テックマウント Molle ダイレクトマウント」を1本使う事で、
ナイロン製のMolleポーチも組合わせる事ができます。
Molleウェビング縦3コマ分(3インチ)の長さを持つプレートです。
ナイロン製のMolleポーチの裏に差し込むことで、
テックマウントやテックマウントミニのインサートを取り付ける事ができます。
テックロックを取付けることも可能です。
自作ホルスターやナイフシース、ポーチにもオススメ。
シグネチャーホルスター用のベルトパドルです。
ズボンかベルトに差し込むだけなので、素早い着脱が可能になります。
また、ホルスターが身体へより密着するメリットがあります。
1.25インチから2インチ幅のベルトに合わせる事ができ、汎用性も高いです。
ホルスターマウントの取付穴がブレードテックの同じ互換ホルスターや自作ホルスターなどにもどうぞ。
◎ブレードテック ASR(アジャスタブル スティングレイループ)
シグネチャーホルスター用のベルトループです。
シグネチャーホルスターにはテックロックが付属していますが、
これに交換するとホルスターが身体側へより密着し安定感が向上します。
ホルスターマウントの取付穴がブレードテックの同じ互換ホルスターや自作ホルスターなどにもどうぞ。
ブレードテックのホルスターやテックマウントを取付けできます。
ホルスターの位置を下げることで、装具との干渉を避け、かつ、銃を抜きやすくします。
スリットにレッグストラップを通して安定性を高めたり、
使用するベルトの幅に合わせるシムがあるので細いベルトにも使用できます。
これも汎用性が高いホルスターマウントです。
ナイロン生地のMolleポーチの着脱を簡単にするアタッチメントです。
通常であればMolleポーチはポーチ裏のストラップをMolleプラットホームに編み込んで取付しますが、
これをポーチ裏のウェビングに差し込めばストラップを編み込む必要が無くなります。
Molleポーチの付け替えが簡単になるのでお勧めです。
なお、ショートモデルは3インチで、ポーチ裏のウェビングが縦3コマのMolleポーチや、
テックマウントをMolleウェビングに取付けたい場合はをご利用ください。
ロングモデルは5インチで、ポーチ裏のウェビングが縦5コマのポーチに使用します。
M4/M16互換マガジンを1本保持できます。
ネジでマガジンを保持するテンションを好みの強さに調整できます。
ポーチの口がフレア状になっており、マガジンの抜差しが行いやすいです。
テックロックでベルトに装着できます。
テックマウントやテックマウントミニへの組み替えも可能です。
マグポーチの角度を変更できます。
ローカットデザインの浅いポーチで素早いマグチェンジが可能です。
右利き専用ですのでご注意ください。
テックロックでベルトに装着できます。
アルティメットキャリーベルトは、
ホルスターやマグポーチなどを装着することを想定したパンツベルトです。
ポリマーの芯入りで捩れません。
ラチェット式バックルでホルスターを装着しても適切な長さでベルトを締められます。
ベルト長は50インチまで対応です。切って全体の長さを決めるので性別や体格を問わず利用できます。
サバイバルゲームやシューティングマッチはもちろん、普段使いやお仕事にも人気です。