Sataccato XCにドットサイトとウェポンライトを装着して使用できます。
5インチのレールドフレームの1911(ピカティニー規格のM45A1や後付けのアンダーレールは不可)や、
ハイキャパ5.1も使用可能です。
ホルスターマウントがミッドライドCUBL、ALSレバーを保護するフードガード付きです。
ドットサイトとウェポンライトを装着して使用できます。
どちらも未装着でも使用する事ができます。
ALS/SLSにより状況を選ばない高い安全性と即応性を持ちます。
マウントにはQLS19が装着されています。
受け側になるQLS22を組合わせた任意のマウントやQUBL、RGR-UBLをご用意ください。
マルチカムカラーのコーデュラナイロンでラッピングされています。
ウェポンライトとドットサイトを装着して使用できます。
マウントは1.5インチ(約38mm)~1.75インチ(約45mm)までのベルトに対応する
ベルトループとベルトパドルの2種が付属します。
QLS19などの別売りのホルスター用マウントへの組み替えも可能です。
軍、法執行機関ではRDSホルスターに切り替わり始めて久しいですが、
まだまだ官民問わずユーザーが多い人気のホルスターです。
ただし、MOS非対応のホルスターのである事に注意です。
基本的にリアサイトとドットサイト用マウントを交換して装着するグロック向けのホルスターです。
また、AIMPOINT ACROなどのクローズドエミッター(密閉型)で大型のドットサイトは、
リアサイトを専用マウントに換装していてもホルスターのフード部分に干渉して使用できません。
クローズドエミッターのドットサイトはRDSホルスターをご検討ください。
Trijicon RMR等の小型ドットサイトならばMOSでも問題無いという話もございますが保証しかねます。
ご了承ください。